小5集中図形

query_builder 2021/04/20
集中シリーズ
図形

小5集中図形は、やるやらないではっきり差の出る教材になると思います。

集中シリーズはすべてやるやらないではっきり差の出る教材と言っても良いですが、図形の入試におけるウェートは高いです。

難関校志望であれば、集中場合の数の方が重要といえますが、集中図形は誰にでもお勧めの教材です。


小5集中図形は全30回あります。

第1~10回は、小5の4月~7月あたりを想定しています。

第11~30回は、小5の9月~1月を想定しています。

夏休みに集中図形を集中的にやっても良いですが、集中的にやる単元は、特殊算や割合の方がふさわしいので、小5の夏は、小5集中特殊算、小5集中割合を推奨しています。


全30回を通じて毎回16題で、合計480題になります。

図形だけでこの分量はなかなかないと思います。

それも小4集中図形でしつこくやった問題は出題しないので、純粋な小5レベルだけで480題は豊富な練習量と言っても良いと思います。


第1~10回は「角度・面積」と「立体図形」は1:1の割合です。

立体図形も十分に練習ができます。

ライバルに差をつけられる教材と捉えて欲しいです。


第11~20回は「平面図形と比」と「立体図形」と「角度・面積」は5:2:1の割合です。


平面図形と比の問題は毎回10題になるので、合計200題できます。

5年生としては十分です。

これもライバルに差をつけられます。


みんなと同じことをやって相対的に上がっていくことの難しさは、塾講師に限らず、保護者様も十分おわかりになっていると思いますが、「では何をすればいいか?」を具現化したものが、集中シリーズです。


絶対図形を得意にしたい! という本気の方に、ぜひご利用願いたいと考えております。