小5集中場合の数

query_builder 2021/04/20
集中シリーズ
書き出す

計算で簡単にできる問題は小4集中場合の数にはありましたが、小5集中場合の数は面倒くさい問題が多くなります。

それを粘り強くやったら、応用力がつきます。

小5集中場合の数はそういう教材です。


前塾で、上司と仲が悪くなるまでの約10年間、小4上位生、小5上位生の場合の数を1年中担当していました。

1年間場合の数をやり続ける塾というのも個性があると思いますが、

その担当になった者から言わせてもらえば、他の算数講師の30倍くらいの場合の数の授業をしています。

それも、教材が既に揃っていたわけではなく、自分で作ったものです。

教材の作り方、解説の仕方のノウハウは、自信があります。


集中シリーズの中では最もインパクトのある教材に仕上がると思います。

難関校を目指す5年生、上位校を目指す6年生に役立つ教材です。


小5集中場合の数は、毎週1回16問で、全20回320問構成です。

10週連続でやったあと、10週間インターバルを空けて、また10週間連続という形を推奨しています。

面倒くさい問題を毎週のようにやり続けて、作業力、根気をつけて、難関校に合格できる下地を作ってください。

ぜひ、ご活用願います。